ペニスを増大させるためには手術だけというイメージがありますが他にも方法があります。サプリメントを利用したり器具を使った方法です。デメリットもある手術をするよりも、はじめはサプリメントを利用したり器具を使ったりすることがおすすめです。

手術は最終手段として取っておく

手術をしなくてもペニスが増大することは可能ですし、手術をするとさまざまなデメリットがあります。デメリットのひとつがコストの問題です。料金は相場で10~50万円以上と症状や方法によって差がありますがコストが大変かかります。金額だけでなく痛みも大変ある点です。無痛とは謳っていますが無痛は手術を受けているときの痛みで、術後の勃起したときには痛みが伴うことが多いです。最大のデメリットが100%成功する保証がない点です。万が一失敗したときには勃起不全や障害、さらには見た目の問題などが出てきます。さまざまなデメリットからも、手術は最終手段としておき他の方法を試してみることがおすすめです。

サプリメントを選ぶときのポイント

ペニスを手術以外で増大させる方法がサプリメントの利用です。ただし、間違ったサプリメントを選んでしまうと効果を実感することができません。選び方として成分に注目します。ペニスを増大させる有効成分はL-シトルリンとアルギニンです。普段の食事だけでは増大するほど取り入れることができないため、サプリメントを利用します。L-シトルリンとアルギニンには、一酸化窒素を増加し血管を拡張させる効果や血液を流して勃起を起こす効果あります。L-シトルリンとアルギニンとさらに必須アミノ酸やマカや亜鉛などが配合されて増大を期待することができます。

ペニスを器具を使って増大させる

ペニスを増大には器具を使う方法があります。器具には吸引タイプと牽引タイプがあります。吸引タイプは筒状の中にペニスを挿入して真空状態にさせて血液を陰茎の海綿体に引っ張って大きくする方法です。吸引タイプには手動や電動、水中と種類があり、長くするか太くするかによっても商品を選ぶことができます。牽引タイプはペニスを引っ張って強制的に大きくする器具で、陰茎を引っ張って力を加えて徐々に長くします。海外では実際に牽引タイプは医療認可がされていて効果や実績も認められています。ただし、牽引タイプは1日平均8時間使うことになります。常に使う必要はありませんが、トータル8時間は使わないと効果がでません。吸引タイプも牽引タイプもどちらも毎日継続して使うことによって効果を実感することができます。

まとめ

手術はコストや痛みなどデメリットがあります。また100%必ず成功するとは限りません。そのためはじめはサプリメントや器具を利用して、最終手段として手術にチャレンジしてみるとリスクを極力抑えることができます。